麻雀 ゲーム・マージャンの攻略法

トップページ :: 麻雀 ゲーム
梶本琢程の麻雀上級者養成講座 (新・麻雀覇王ブックス) 梶本琢程の麻雀上級者養成講座 (新・麻雀覇王ブックス)
/ 毎日コミュニケーションズ / 毎日コミュニケーションズ /
梶本プロはポピュラーな打ち方
場の色(牌)を見た戦術や、いかにトップをとるか、そして麻雀はツモあがりが基本。といった、最も一般的な戦術だと自分は思います。内容豊富な戦術書です。いくつか細かい戦術を自分も取り入れたくなり、また、すでに自分も使っている戦術もあり、読み終えた後、少しは上級者へ近づけたかなと自信が出ると思います。ただ、題の通り「上級者育成」と言えるような深い読みについてもふれて欲しかった。
ポケット版 早わかり麻雀入門―勝つ麻雀をはじめよう! ポケット版 早わかり麻雀入門―勝つ麻雀をはじめよう!
/ 成美堂出版 / 成美堂出版 /
表紙かわいい
安いし電車で読んでも目だちません!
ただ私は台とかも全然見た事ないので少しイメージは
し難かったのですが、基本的な事は網羅してあるので
観戦時の辞書としてコツコツつかってます☆
この価格で
多分この本は売られている麻雀入門書の中で一番安いでしょう。
しかし、安いだけではなくこの本を読めば麻雀のルールの隅から隅まで
学ぶことができます。絶対オススメです!役の作り方なども書かれているので、雀力を高めることもできます。
麻雀 絶対に勝つ定石 (POCKET BOOK)
/ ポケットブック社 / ポケットブック社 /
祝 名著復活!
数々の麻雀サイト等で名著と評価されながらも永らく絶版の状態が続き、某大手オークションでは落札金額が五千円近くまで高騰していた名著が麻雀・絶対勝ち組として再販されました。

オークションで暴利を得ようとしていた方々、お疲れ様でした。
本の内容は最高だが値段とのバランスが現段階では釣りあわない
第1章 手役狙いの基本定石(ピンフ・タンヤオ・三色〜メンチンなど出現率が高いもの)
    それと「浮かせ打ち」や「うまいシャンテン戻し」など、もっと効率的にあがれる手筋の紹介
第2章 リーチの定石
第3章 赤有麻雀の定石
第4章 手順の定石
第5章 攻めの定石
第6章 守りの定石
第7章 読みの定石

という内容
この本読み込めば基本はバッチリだと思う。
この本通りの手順を踏めれば、何か事が起こらない限り大負けはしない。
だけどだからといって勝てるわけではない。
あくまで勝つための必要な知識であることに注意したい。
特に第1章と第4章は読んで欲しい。(ここは井出洋介の勝つ考え方とちょっと類似しているけど)
多少「ツキ」がどうたら書いてあるけれど、完成度は高く
麻雀やりはじめの人にはお勧め 値段の価値ある
ヤフオクで高値で取引されるが、何倍もお金を払う必要はない。
井出の東大式シリーズで代用させることが賢明か。
麻雀上達への最短距離を保証する名著
一般に、安藤氏といえば亜空間殺法があまりに有名である。
しかし、基本に忠実に丁寧に打つという麻雀の王道を安藤氏ほど極めた人もいないだろう。
あくまでも亜空間殺法はセオリーに習熟した安藤氏にしかできない一子相伝の技なのである。
その安藤氏が晩年に安藤研究会を組織し、麻雀の定石を体系化することを試みた。
その果実が本書である。
いままで多くの麻雀本が出版されているが、本書ほど麻雀のセオリーを体系的に書かれた本はいまだに出ていない。
この本は基本的な定石が網羅された麻雀上達のための「テキスト」である。
従って、書かれた内容は全て血肉化させるまで消化しきらないとだめである。
具体的に読み込む手順を記す。
まずは、第1打目からの手順が詳しく書いてある第4章から読み始めるとよい。
次に、麻雀はあがってナンボなので、第1章、第2章をしっかりマスターしよう。
そのあとで、第5章、第6章で押し引きの基準を学び、第7章で最低限の読みのセオリーを学ぶとよい。
赤ありで打つ人は第3章も読んでおくとよい。
あとは実戦でセオリーの定着を図るのみである。
それにしてもこんな名著がなぜ再販されないのだろうか?


勘で打つのはやめよう
 「亜空間殺法」で知られる安藤プロの麻雀技術書です。ただし本書は、勝つための効率の良い打ち方、正しい手順などを述べたものです。

 麻雀に定石なしなどと言われていますが、やはり、こう打ったほうがより勝ちに近づく、というような基本的な打ち方があります。強いと言われている人たちは、それぞれ個性的な打ち方をしているように見えますが、これらは全て、基本を熟知した上で、それぞれの経験あるいは研究の成果を打ち方に反映させたものなのです。基本を知らない強者はいません。

 この本では、基本的な手筋、手順の他、フリーで打っている方にも役立つ「赤あり麻雀」についても述べられています。ツイてない、運がないなどとぼやく前に、本書で麻雀の「定石」を身に付けましょう。

勝率八割の極意―坂上忍の麻雀兵法 (ポケットブック)
/ ポケットブック社 / ポケットブック社 /
必殺の東大麻雀
/ 双葉社 / 双葉社 /
おもしろかった
2部構成されていて、特に後編は落とし穴がいっぱい。エンディングをとっても、内容をとっても、全てお気に入りです。
マイコミ麻雀BOOKS 最速最強麻雀 多井隆晴の最新麻雀戦術 マイコミ麻雀BOOKS 最速最強麻雀 多井隆晴の最新麻雀戦術
/ 毎日コミュニケーションズ / 毎日コミュニケーションズ /
牌理研究のお供に。
牌理研究に定評のある多井隆晴プロの2冊目の著作。
彼自身はオカルト派なのであろうが(前著に血液型別タイプ分けなどの記述があった)、
非常に論理的な打牌をしているように見受けられ、好感が持てるプロの一人である。
基本的には何切る本であり、非常に良質な問題が揃っている。

前書きにもある通り、牌理を突き詰めるために行うべきは"自分で考えて"打つ事である。
単に著者の解答をなぞるだけではなく、「それでは、これを切ったらどうなるのか」などと
能動的に考察する事で雀力アップにつながると思う。

稀に著者の良形好きが度を超しているような記述が見受けられるが、そればかりではいけない。
場況に応じて悪形リーチを打つ思考を残しておくことも重要である
(多井プロの批判ではなく、全ての場況において良形選択が最善手ではないという意味)。

唯一の難点は、何切る部分において「見開きの右ページが例題、左ページが解答」となっており、
どうしても解答に目が向かってしまってじっくり考察する妨げになっている事である。
編集のミスなのであろうが、本書のメインともいえる何切る部分のレイアウトが悪いのは非常に致命的。
最初に1ページ程コラムを載せるだけで改善できたと思うのだが……
この点がきちんと対処されていれば文句なしの5つ星だった。
基本的には良書なので、ぜひ手元に置いて牌理研究のお供にしていただきたい。
麻雀に愛される「感性」の法則―雀鬼流麻雀道場〈上巻〉 (雀鬼流麻雀道場 (上巻)) 麻雀に愛される「感性」の法則―雀鬼流麻雀道場〈上巻〉 (雀鬼流麻雀道場 (上巻))
/ 竹書房 / 竹書房 /
実戦的雀鬼流本
この本は上下巻の2冊で構成されているうちの上巻にあたるもの。

雀鬼流のそうそうたるメンツが集まっての長時間の解説をそのまま本にしてあります。

和気あいあいとしたムードの中、時々雀鬼による解説が入りつつ、過去にここまで丁寧に解説された本は無かったと思う程、具体的で為になる実戦的な打ち方に迫っています。

自分もこれを読んで打ち方が変わりました。

今よりも少しでも雀力アップを目指している方は即購入をお勧めします。
東大式麻雀ツキを呼ぶ打ち方―運や流れをつかむ強運テクニック 東大式麻雀ツキを呼ぶ打ち方―運や流れをつかむ強運テクニック
/ 池田書店 / 池田書店 /
井出プロの流れ論!
一見、流れなどよりも確率を信仰するデジタルな雰囲気
を醸し出している井出洋介プロですが、
実はまったくそんなことはなかった・・・!
井出プロはこの本で、バリバリの「流れ論」を述べていきます。
良い流れの時の打ち方、悪い状態の時の打ち方、
非常に分かりやすく、丁寧に「流れ」について語っています。
これは初心者にも上級者にも一読願いたいです。
[1]      «      4   |   5   |   6   |   7   |   8   |   9   |   10      »      [39]
麻雀 ゲームの合計件数:384  麻雀 ゲームの合計ページ数:39 
パチンコゲーム  パチスロゲーム  競馬ゲーム  麻雀ゲーム  競艇  競輪  麻雀  麻雀牌  宝くじ  野球ゲーム  サッカーゲーム  テニスゲーム  ゴルフゲーム  スキーゲーム  スノーボードゲーム  バスケットボールゲーム  バレーボールゲーム  ボクシングゲーム